2019年国公立二次 現代文 主要大学の解答速報が完了しました。今から解説作って全国の受験生に届けます。ぜひ、大手予備校の解答速報と比較してみてください。下記をクリックしていただくと、解答にとびますので、ご確認くださいませ。

 

1.東京大学/第一問(評論) 中屋敷均「科学と非科学のはざまで」
2.東京大学/第四問(随想) 是枝裕和「ヌガー」
3.京都大学/第一問(評論) 金森修『科学思想史の哲学』
4.京都大学/第二問(対話) 大岡信・谷川俊太郎『詩の誕生』
5.東北大学/第一問(評論) 岩田慶治「音・時・言葉」
6.東北大学/第二問(小説) 小川洋子『ことり』
7.九州大学/第一問(評論) 上田薫『人が人に教えるとは』
8.九州大学(法など)/第二問(評論) 永井均『〈私〉の存在の比類なさ』
9.北海道大学/第一問(評論) 檜垣立哉『食べることの哲学』
10.北海道大学/第二問(評論) 千葉俊二『文学のなかの科学 なぜ飛行機は「僕」の頭の上を通ったのか』
11.大阪大学(法など)/第一問(評論) 水村美苗『日本語が亡びるとき──英語の世紀の中で』
12.大阪大学(法など)/第二問(評論) 中村桂子『科学者が人間であること』
13.名古屋大学/第一問(評論) 奥野克巳『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』
14.一橋大学/第一問(評論) なだいなだ『人間、この非人間的なもの』
15.一橋大学/第二問(文語文) 福沢諭吉「古書画流行」
16.一橋大学/第三問(評論) 山口裕之『「大学改革」という病─学問の自由・財政基盤・競争主義から検証する』
17.神戸大学/第一問(評論) 檜垣立哉『食べることの哲学』
18.筑波大学/第一問(評論) 佐藤健二『ケータイ化する日本語─モバイル時代の “感じる” “伝える” “考える” 』
19.筑波大学/第二問(随想) 杉本秀太郎「大文字」
20.広島大学/第一問(評論) 西部邁『保守の真髄』
21.広島大学(法など)/第二問(小説) 山田詠美『海の庭』
22.広島大学(法など)/第三問(随想) 米原万理「叱る方も叱られる方も思わず笑ってしまうというのにどうやら効果的な叱り方」
23.京都大学/理系 第二問(評論) 吉田秀和「音を言葉でおきかえること」
24.大阪大学(文学部)/第一問(評論) 山上浩嗣『パスカル『パンセ』を楽しむ』
25.大阪大学(文学部)/第二問(小説) 柏原兵三『長い道』

 

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