金城
AYA先生前回に引き続き今回もよろしくお願いします。
AYA先生
よろしくお願いします!

 

金城
という事で、今回も『NYインターンシップ』について伺っていきたいと思います。前回の話の中では、企画のきっかけについて伺ってきましたが、今回は少し具体的に実際どういう人達に来て欲しいか?という事を伺いたいと思います。 
AYA先生
「どういう人に来てほしいか」って言われても、、、ね!そりゃーーみんなに来て欲しいさw

 

金城
ですよね〜w
AYA先生
敢えて絞ると、「興味のある人」かな。海外旅行や海外留学って、意外とほぼ全員「興味」あるんじゃない?でも人によって違うのが、自信や実行力。で、その根本にあるのが、「向き、不向き」だと思う。新しいことを始める時って、向いてるのか、向いてないのか、近道か、遠回りか、なんて、色々な事を考えると思うんだよね。

 

金城
確かに、生徒達と関わっていく中であまり留学とか海外に興味ない!って子は見た事ないですねwでも、AYA先生の言うように自信が〜。とか何か背中を押して欲しいな〜って感じの子も多い感じがします。
AYA先生
私の体験談で申し訳ないんだけど、そう悩む時間程、非生産的な事は無いって思う。
AYA先生
向いてるか向いてないかじゃなくて、「やりたいか、やりたくないか」、そこが一番大事だと思う。不向きであっても、やりたい事、やってみたかった事にしがみついていく中での成長の方が、向いてても、やりたくない事をやっている人の成長よりだいぶ大きいし!なので、みんな、待ってるよ笑

 

と言うことで、今回も間も無く始まる「NYインターンシップ」についてAYA先生に伺っていきました。今回のインタビューの中で凄い印象に残っているのが、やはり最後に話してくれた「やりたいか、やりたくないか」の話。昨日もAO対策の中でゲストの方が話してくれていましたが、自分の感覚を凄い大事にして欲しい。やりたいと思ったらまずは動いてみる。頭が不安を感じる前に、踏み出すだけで意外に「こんなもんか」となるのではないかと思います。

 

前回の内容はこちら(クリックして確認)→NYインターンシップ企画って?

 

と言う事で、NYインターンシップについてまだまだ続きます。次回はインターンシップ先のNYって実際どういう所か?そもそもNYと言えば色んな人種が入り混じっていると思うが、言語とかはどうなっているのか?その辺の疑問をAYA先生に伺っていきたいと思います。

 

GVのAO対策では、今回のインターンシッププログラムも含めて、AO推薦入試に必要な実績作りもサポートしていきます。今現在、自分をアピールする時に何もないという方、自分が果たしてAO推薦なんて受けても良いのか?そんな不安を抱えているなら、気軽にお問い合わせ下さい。あなたの持っている能力を引き出すお手伝いはもちろん、その能力を生かすために将来はどういうヴィジョンに進んでいったら良いのかなどのアドバイスもさせていただきます。

 

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