GV・Q&Aシリーズ①~講師スタッフ】

Q1「GVには全ての科目の先生がそろっていますか?」
Q2「GVの先生は、質問したい時にそこにいてくれますか?」
A1「イエス」A2「オフコース」


GVの来年度の講師スタッフは以下の通りです。
英語⇒与那城(オールラウンド)、大城(ミュージカル英語)、NANA(エッセイ)
数学・物理⇒玉城(沖縄の星)、砂川(モンスター)、あの男(レジェンド)
国語⇒大岩(キャプテン)、義村(古典マドンナ)
化学⇒塩谷(天才)、生物・地学⇒屋比久(おもしろ生物)
社会⇒大岩(日本史・公民・論述全般)、熊井(うんちく世界史)、大城(ミュージカル地理)
アドバイザー⇒佐野(おにぎり)、金城(AOコンシェルジュ)、熊井(孫の手)、田名(寄り添い)

 

サッカーチームができるくらいの大所帯になりました。GVは一つの校舎です。生徒数は全部で200名程度。生徒15名につき講師・アドバイザー1名程度。校舎の移動がないので、スタッフとの関わりは「濃密」になります。

 

その上で、チューターなど学生スタッフが1日5名~10名(もっといるかな?笑)待機しています。

 

是非、他予備校と比べてみて下さい。

 

写真は、化学・生物の塩谷先生。GVで二年目を迎えます。ルーキー時代は、いろいろ勉強してもらいながら、と構えていたのですが、ところがどっこい、コミュ力の高さや熱意だけでなく、化学・生物の学力・教授力においても、想定の60度くらい斜め上を走っていました。

 

それで「センターの化学は10分あれば余裕です」と豪語しているので、実際カメラを構えて今年の問題をやらせてみたら(もちろん初見です笑)、10分足らずで、選択問題全て込みで、仕上げてみせました。(一問ケアレスミスで落として、愛弟子で化学満点とってきた開邦生R君に負けたのはご愛嬌、、笑)GV最後のピースがそろった感じです。

 

【センター化学】10分以内に解き満点を取れる方法!?

 

沖縄 大学受験予備校グレイトヴォヤージュ