Masayuki Dana

小論文、AO推薦対策、トビタテ!留学JAPANサポート、

そして進路アドバイスとGVのあらゆる事をこなす大注目の講師とは彼のこと。

小論文指導においては、生徒たちが分からない知識を丁寧に語り尽くし、

グローバル化を中心とした話題から身近な日常と繋げていく瞬間は圧巻の一言。

また、数々のGVイベントを企画し知識と日常との繋がり、

人と人との繋がりを作るプロでもあるため、初

めてGVへと足を踏み入れた方はぜひ彼に声を掛ける事をオススメする。

常に現状に甘んじる事なく、自らも挑戦する事を辞めない田名先生から1年を乗り切る事の出来る秘訣を摑み取れ!

授業の様子

小論文対策「琉球大学(国際地域創造)」

関連動画

 

生徒の声

今自分が抱えている問題に対しての的確なアドバイス

田名先生には小論文、面接を見てもらっていたので、小論文で生かした知識を面接でどう活かすかなどについても教えてもらい助かりましたし、言葉のワードチョイスとかも凄い参考になることが多かったです。特に田名先生には小論文を教えてもらっていたんですけど、対策を始める前までは小論文といえば1年に1〜2回の小論模試だけなので全然どう書いて良いか分からなくて、実際に初めて書いた時はぐちゃぐちゃでした。だけど、対策を始めていくと田名先生からテキストをもらい、そこにはどういう風にどのぐらいの割合で、最初の意見書いたり、中身の部分を発展させるのかが書いてあって、そういうのも教えてもらえましたし、結構大きかったのが自分の文章の特徴を理解して指導してくれたのがありがたかったです。小論文を書いていると、何回か同じことを違う言葉で書いていることがあって、それが原因で時間がかかっていたんですけど、田名先生が毎回「この文章だと半分になるよね」とかを提案してくれてた事も、本番で時間内に書けたことに繋がっていると思います。それに、対策の中では埼玉大学の過去問だけでなく関連しそうな色んな分野の問題を選んで持ってきてくれたのも助かりました。

自分の考えにプラスの最適な一手を

まず進路についてなんですけど、そもそも立命館って選択もダナ先生から教えてもらいました。元々は別の大学を考えていたんですけど、色んな条件とかを考えたり、学べる内容とかも見ていくと立命館良いなと思って決めました。結構進路もそうなんですけど、実際に課題論文を書く際にも凄く悩みました。やりたいことはあるんだけど、何となくのイメージでまとまりがない感じ。その状態を推薦で使えるように熱心に考えてもらって、本当に助かりました。内容をまとめる際にも、社会的な問題などから展開するより、私だったら「学びたい思いを強みにしよう」と提案してくれて、私の考えにプラスで違う方向からの視点も入れてくれたりして、課題論文の内容に厚みを持たせてくれました。そこに1番時間をかけてやったおかげで、推薦の時にも強みとして表現できたのはダナさんが一緒に考えてくれたからだと思います。本当に課題論文はやばかったので助かりました。

「考えるきっかけを与えてくれる」

最初に入った時からずっと志望理由書を見てくれて、自分がしたいことの土台づくりしてくれました。例えば、沖縄の貧困について志望理由書で書いたんですけど、そこで何が問題なのか気づかせてくれましたし、資料を持ってきてくれて、まずは自分で調べてみよう。という方針も本当にありがたかったです。今まで沖縄にいながら沖縄の事を知らずにいたんですが、真面目に自分の地元である沖縄について考えさせてくれる機会を与えてくれたのも田名先生だったので、恩師の一人です。

 

「細やかな対話でやりたい事を具体化してくれる」

ダナさんは純粋に時間を割いてくれる所が凄くありがたかったです。自分は小論文も面接対策も志願理由書もほとんどダナさんにやってもらって、志願理由書の提出期間は他の人もいてとっても忙しかったはずなのに、時間を割いてくれて自分では何をやったら良いか分からなかったので、凄く助かりました。それだけじゃなくて今こうやって考えていますとか、小論文この題材だとこういうこと調べているんですけど、ってちょっと聞きに行った時もちゃんと答えてくださる。絶対にあしらわない。絶対に真剣に答えてくださるって分かっているので、自分もちゃんと調べて絶対100%にして持っていこうって思っていたし、ダナさんは信頼感がとにかく自分の中で厚かったです。

>>まだまだ続く