沖縄を変える 国語社会担当 大岩光昭

PROFILE

ひょんなことから沖縄に来て、今年で10年目。
予備校講師としてのキャリアを積みながら、生徒達の「受験その後」に思いを馳せてきた。
彼らにとっては、言うまでもなく「受験の一年」よりも「その後」のほうが長く貴重なものだ。
でも「その後」と繋いで「受験の一年」を見るならば、この一年で学ぶべきことは単なる受験を超えたものではないか。
僕は今でも、幸いなことに、たくさんの卒業生たちと関わりを持たせてもらっている。
将来の夢は、彼らと一緒に沖縄を『変える事』。。

授業の様子

東京大学 第一問(現代文)2018 解説講義①

生徒の声

授業終了時には自分の学力が確実にレベルアップ

今年の3月から大岩先生の東大国語研究会に参加して、記述問題への初歩的な対処の仕方すらもわからない状態から指導していただきました。
「現代文はセンスがないとできないから勉強しない」という人が多々見受けられますが、現代文はそのような科目ではないということを東大国語研究会に参加して半年しか経っていなくても痛感しています。
現代文のセンスは後天的にも磨くことが可能であり、その方法は“解答の必然性”を見極める練習をすることただ一つなのですが、大半の受験生はこの事実に気づく事ができず、更にはその“解答の必然性”を受験生に教え導くことのできる高校教員や予備校講師はほとんどいません。
しかし、大岩先生はそのような指導者とは一線を画しています。
信じられない方は授業を体験してみてはいかがでしょうか。
現代文の、特に記述問題に対する嫌悪感がある方はもちろん、比較的得意だと感じている方でさえ、授業終了時には自分の学力が確実に2、3段レベルアップしているのを実感するであろうことを保証いたします。

とても構造化凄く、システマティックな解説は圧巻の一言。

◆「内容が濃く予習も大変ですが、非常にわかりやすく、他の現代文講師には戻れなくなります。
◆国立・私立・文系・理系問わず全ての方にオススメです。
◆自明だがAO・推薦を考えている人も受講するべきである。

「神を超えた存在」


僕は大岩師の東大国語研究会に所属しています。
解答を導く正確なプロセスは東進のH先生よりも素晴らしい!大岩師は他の国公立二次や私大、センターまで全てに置いて「神を超えた存在」です。
大岩師の授業を受けた人には大学合格というゴールが自ずと見えてくるであろう。

「分かる」ことでひらける
世界の広さ

大岩先生の国語の授業を受けていると、いつも「分かるってすごいな」って思います。
特に現代文は、自分がただ読んで分かったつもりでいた内容と授業での解説によって得られる内容の充実度みたいなのが違いすぎてびっくりします。
難しい文章を平易な文に直さなくても正しく読めることは、情報を得るのにすごく有利なんだなと知りました。
「分かる」ことでひらける世界の広さにいつもびっくりな授業です。

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