洗練された芸術の域 英語担当 与那城大輔

DAISUKE YONASHIRO

最善の一手を導き出すオールラウンダー!

「生徒が英語を使えるようになる」これが英語科の大きな指針です。

「使える英語」はセンター試験をはじめとする大学入試、各種試験にも「使える」と考えているからです。

よって、まず集団授業で、「使う頻度の高い知識」に絞ることで説明の時間をできるかぎり減らし、その分演習中心の学習をしてもらうことで、英語の「読み・書き」の基礎となる土台をつくっていきます。

そして、個別指導では、個々の人のニーズに合わせた、きめ細かな対応で生徒をサポートします。

当然ながら、各大学別の対策も個別学習で対応可能です。どのようなレベルであっても、「英語を使えるようになる」ことこそが、英語を「得意科目」に変える近道です。

グレートヴォヤージュ講師陣は、生徒からどのようなニーズでも受け止めて、生徒が変わる「きっかけ」になれると自負しています。

授業の様子

琉球大学2018[第4問エッセイ①]

生徒の声

英語の知識がすごすぎる
言葉にトゲがちょくちょくあるけど、そのおかげでやる気が出てくる。
過去問をとても分析しててみんなが苦手なところをピンポイントで教えてくれるからとてもいい‼︎
ツンデレだけど、とても優しいお父さん
ストレートな意見ありがたい。
英単熟語のおもしろさに気付けた
知識量がパナい‼︎
ほとんど辛口だけどたまにほめてくれるのがすごい嬉しくなる‼︎
優しさを見せないけど実はすごい優しい
強そうだけど妻には弱い
英語に関してはアルベルト・アインシュタイン
何でも知ってる
発言かストレートで面白い
イディオム教えてくれてありがとうございます
英語の神
英語の知識が深い
毒舌
知的なイクメンパパ
圧倒的知識量
単語帳出版してほしい。
過去問をすごく研究しているのがわかる。
単語の派生も教えてくれる。
とても優しい。
何が良くて、何がダメか、言い換えると解き方、読み方を丁寧に教えてくれる。
毒舌ですがギャグ線高いところ
英語の授業とプリントが分かりやすいところ
授業がおもしろくて、苦手なものには個別の時間を作ってくれる先生。
生徒のことをしっかり見てくれていて、少し雰囲気が悪かったりすると察知して自然に流れを変えてくれるところが凄いなと思っていました。
話が面白いところ
だるそうに見えてすごく真剣でいるところ
嫁の尻に敷かれてる感があるところ
教え方分かりやす!!
先生の子供の話が可愛くて好きです。いじわるだけど結局は優しいところも良い!プリントが素晴らしい!授業も分かりやすいです。

関連コンテンツ