動画内容について

東京大学 第一問(現代文)2015 解説講義②

今回のポイントは問三の解説です。「…認められた自分らしさは…生成する自分の足跡でしかない」を説明する時に「足跡」を「痕跡」などに置き換えても文意を十分にとらえているとは言えないでしょう。「名詞は動きのある表現に」。「自分らしさが認められた時にはすでに、生成する自分は~へ」。では、何処に向かうのでしょうか?

 

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東京大学 第一問(現代文)2015 解説講義プリントは下記より
2015年東京大学国語[現代文第1問]  PDF(3.5MB)

2015年東京大学国語[現代文第1問②]  PDF(3.7MB)

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